アメリカでの生活とアートについて

5月7日の搬入直前です。

5月7日の搬入直前、部屋が制作途中の作品と画材だらけになって窮屈です。また、今回の展示にあたり画廊のスタッフやマーク教授からのいろいろなサポートに心からの感謝です。

昨日、マイカのカウンセラーとズームで話し合いをしました。来年は日本でアルバイトをしつつ、再びレシデンスの応募をしてみてはどうかとのアドバイスを受けました。

今はインターネットでの通信手段が容易なので、海外のキュレーターとつながりやすい環境があります。日本での展示も視野に入れつつ、次の機会につながるよう全力あるのみです。